<feed xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom"><title>Madoka Nomoto Official Website</title><link href="https://www.518lab.com"></link><subtitle>元デジタルマーケターの&#xA;フリーライター &#xA;野本 纏花の&#xA;オフィシャルウェブサイトへようこそ</subtitle><id>https://www.518lab.com</id><author><name>野本 纏花</name></author><updated>2026-04-13T02:39:28+00:00</updated><entry><title><![CDATA[AI活用の最適なバランスって？]]></title><link rel="alternate" href="https://www.518lab.com/posts/58737216/"></link><id>https://www.518lab.com/posts/58737216</id><summary><![CDATA[きっとみなさんも日々使われているであろうAI。”プロンプト”なんていうと大袈裟だけど、やりたいことを言えば、すぐに応えてくれますよね。とはいえ、ビジネスでAIを信頼しすぎるのは危険。AIができるからといって、全部お任せするのが正しいとは限りません。以下の記事では、MIXIのモンスト担当の方が開発した「AI検索システム」をご紹介しています。]]></summary><author><name>野本 纏花</name></author><published>2026-04-13T02:39:28+00:00</published><updated>2026-04-13T02:43:00+00:00</updated><content type="html"><![CDATA[
		<div>
			<p>きっとみなさんも日々使われているであろうAI。</p><p>”プロンプト”なんていうと大袈裟だけど、やりたいことを言えば、すぐに応えてくれますよね。</p><p><br></p><p>とはいえ、ビジネスでAIを信頼しすぎるのは危険。</p><p>AIができるからといって、全部お任せするのが正しいとは限りません。</p><p><br></p><p>以下の記事では、MIXIのモンスト担当の方が開発した「AI検索システム」をご紹介しています。</p>
		</div>
	
	<div>
		<figure>
			
		<a href="https://www.itmedia.co.jp/business/articles/2604/13/news015.html">
			<img src="https://image.itmedia.co.jp/business/articles/2604/13/cover_news015.jpg" width="100%">
			<small><b>「似たようなデザイン、前にもなかった？」　モンスト「1万体」超の"キャラかぶり"を防ぐ自作AI検索の実力</b></small>
			<br>
			<small>累計売上高「1.4兆円超」のスマートフォン向けゲームアプリ「モンスターストライク」。多彩なキャラクターを展開しており、その数はなんと1万体以上に上る。1万体以上ある既存キャラクターとの“キャラかぶり”を防ぐために、同社は独自の「AI検索システム」を開発した。</small>
		</a>
		</figure>
	</div>
		<div>
			<p>AIに「この中からこういうのを探して」と頼むのではなく、いくつもの工夫を重ねることで、現場の方が使いやすい、そしてもちろんビジネスユースにも耐えうる精度を実現されているのだとか。<br><br></p><p>非エンジニアの方にもわかりやすく書いていますので、よろしければぜひご一読ください。</p>
		</div>
	]]></content></entry><entry><title><![CDATA[「WordPress＝危ない」は誤解だった]]></title><link rel="alternate" href="https://www.518lab.com/posts/58491891/"></link><id>https://www.518lab.com/posts/58491891</id><summary><![CDATA[WordPressは「攻撃が多すぎてこわい」とか「保守作業だけで日が暮れる」といった話を聞いたことはありませんか？もしかしたら、ご自身の体験として痛感されている方もいらっしゃるかもしれません。そんな方にぜひ読んでいただきたいのが、Web担当者Forumで書いたこちらの記事です。]]></summary><author><name>野本 纏花</name></author><published>2026-01-28T05:30:40+00:00</published><updated>2026-01-28T05:30:40+00:00</updated><content type="html"><![CDATA[
		<div>
			<p>WordPressは「攻撃が多すぎてこわい」とか「保守作業だけで日が暮れる」といった話を聞いたことはありませんか？もしかしたら、ご自身の体験として痛感されている方もいらっしゃるかもしれません。</p><p>そんな方にぜひ読んでいただきたいのが、Web担当者Forumで書いたこちらの記事です。</p>
		</div>
	
	<div>
		<figure>
			
		<a href="https://webtan.impress.co.jp/e/2026/01/09/51740">
			<img src="https://webtan.impress.co.jp/sites/default/files/styles/1200x630/public/images/article2025/webtanforum_autumn/prime/prime_ogp.jpg" width="100%">
			<small><b>放置された“野良サイト”が狙われる！ WordPress改ざん傾向の変化と事例解説 | 【レポート】Web担当者Forumミーティング 2025 秋 | Web担当者Forum</b></small>
			<br>
			<small>【Web担】昨今、サイバー攻撃によって重大な損失を被った企業は珍しくない。WordPress改ざんの最新動向と、企業が今とるべき対策について解説する。</small>
		</a>
		</figure>
	</div>
		<div>
			<p>WordPressの脆弱性の96%はプラグインに起因していて、“コア”と呼ばれるWordPress本体にまつわる脆弱性はわずかしかないのだそう。</p><p>つまり「正しく統合管理すればWordPressだって怖くないよ」というお話です。</p><p>改ざん事例や人為的なミスの例などもご紹介していますので、ご興味のある方はぜひご一読ください。</p>
		</div>
	]]></content></entry><entry><title><![CDATA[SNSアプリおすすめ人気ランキング18選]]></title><link rel="alternate" href="https://www.518lab.com/posts/56100114/"></link><id>https://www.518lab.com/posts/56100114</id><summary><![CDATA[Abemaチョイスの「SNSアプリおすすめ人気ランキング18選」の記事を監修させていただきました。専門家としてのコメントも掲載されています。]]></summary><author><name>野本 纏花</name></author><published>2024-12-27T13:10:42+00:00</published><updated>2024-12-27T13:10:43+00:00</updated><content type="html"><![CDATA[
		<div>
			<p>Abemaチョイスの「<a href="https://choice.ameba.jp/socialmedia-app/" target="_blank" class="u-lnk-clr">SNSアプリおすすめ人気ランキング18選</a>」の記事を監修させていただきました。専門家としてのコメントも掲載されています。</p>
		</div>
	
	<div>
		<figure>
			
		<a href="https://choice.ameba.jp/socialmedia-app/">
			<img src="https://static-lifestyle.ameba.jp/micres/owlas/g/n91yjng9" width="100%">
			<small><b>SNSアプリおすすめ人気ランキング18選 | 定番から流行りのものまで【2024年12月最新】 | Amebaチョイス</b></small>
			<br>
			<small>Amebaチョイス編集部が独自基準を設けて厳選したおすすめのSNSアプリをランキング形式でご紹介します。定番のLINEやInstagram、Facebookはもちろん、今流行りのインスタに代わるSNSや大人向けのものも厳選しました。SNSアプリの選び方や安全に利用するための注意点も解説します。</small>
		</a>
		</figure>
	</div>
		<div>
			<p>私自身、Twitterが日本に上陸する前の2009年に初めてSNSと出逢い、これまで数々のSNSアプリを活用してきました。（Twitterを始めるよりもっと前からmixiを使っていたけれど、SNSというより日記の感覚のほうが強かったので。）</p><p><br></p><p>2009年当時、企業勤めのマーケターだった私は、「マーケツールとしてTwitterを活用したい！」と言って、上司を困らせていました。まだあの頃はTwitterに公式アカウントを持っている企業はほとんどいなかったんですよね。懐かしい…。</p><p><br></p><p>その後、2010年に兼業ライターとなり、2011年に独立したのですが、最初はTwitterやFacebook経由でお仕事をいただくことがほとんどでした。SNSがなかったら、すぐに廃業していたかも。</p><p><br></p><p>最近では、Xで推しの情報収集をしたり、Instagramで娘と一緒にかわいい動物の動画に癒されたりしている私ですが、みなさんはどのようにSNSを活用されているでしょうか。</p><p><br></p><p>こちらの記事では、さまざまな種類のSNSアプリが紹介されていますので、ぜひ参考にされてくださいね！</p><p><br></p>
		</div>
	
	<div>
		<figure>
			
		<a href="https://choice.ameba.jp/socialmedia-app/">
			<img src="https://static-lifestyle.ameba.jp/micres/owlas/g/n91yjng9" width="100%">
			<small><b>SNSアプリおすすめ人気ランキング18選 | 定番から流行りのものまで【2024年12月最新】 | Amebaチョイス</b></small>
			<br>
			<small>Amebaチョイス編集部が独自基準を設けて厳選したおすすめのSNSアプリをランキング形式でご紹介します。定番のLINEやInstagram、Facebookはもちろん、今流行りのインスタに代わるSNSや大人向けのものも厳選しました。SNSアプリの選び方や安全に利用するための注意点も解説します。</small>
		</a>
		</figure>
	</div>]]></content></entry><entry><title><![CDATA[生成AIをプロダクト開発で活かすには？]]></title><link rel="alternate" href="https://www.518lab.com/posts/53799563/"></link><id>https://www.518lab.com/posts/53799563</id><summary><![CDATA[LinkedIn米国本社でシニアプロダクトマネージャーを務める曽根原春樹さんのインタビュー記事を書かせていただきました。]]></summary><author><name>野本 纏花</name></author><published>2024-05-21T06:06:10+00:00</published><updated>2024-05-21T06:07:22+00:00</updated><content type="html"><![CDATA[
		<div>
			<p>LinkedIn米国本社でシニアプロダクトマネージャーを務める曽根原春樹さんのインタビュー記事を書かせていただきました。</p>
		</div>
	
	<div>
		<figure>
			
		<a href="https://productzine.jp/article/detail/2574">
			<img src="https://productzine.jp/static/images/article/2574/2574_cover_ogp.png" width="100%">
			<small><b>「プロダクト開発で、もはや避けては通れない『生成AI』にどう向き合うべきか」──曽根原春樹氏翻訳の新刊インタビュー</b></small>
			<br>
			<small>　2024年6月19日に『生成AI時代のプロダクトマネジメント』（翔泳社）が出版される。本書は米国版Amazonで4.7の高い評価を誇る『Reimagined: Building Products with Generative AI』の訳書である。原著者の一人であるShyvee Shi氏の同僚で、本書の翻訳を手がけたLinkedIn米国本社でシニアプロダクトマネージャーを務める曽根原春樹氏に、本書の魅力について詳しく話を聞いた。</small>
		</a>
		</figure>
	</div>
		<div>
			<p>『生成AI時代のプロダクトマネジメント』（翔泳社）の翻訳者であり、プロダクトマネージャーとして生成AIを実務で活用されているという曽根原さん。</p><p>すでに米国では「プロダクト開発の議論の中で生成AIのワードが出てこなければ、『頭おかしいんじゃないの？』と言われるほどなのだとか。<br></p><p>（記事内でも記載の通り、プロダクトに必ず生成AIを搭載しなければならないという話ではありません。）</p><p><br></p><p>『生成AI時代のプロダクトマネジメント』（翔泳社）は、2024年6月19日に発売！<br></p><p>予約販売が始まっていますので、ご興味のある方はぜひ。</p>
		</div>
	
	<div>
		<figure>
			
		<a href="https://amzn.to/4bnCiGD">
			<img src="https://www.amazon.co.jp/%E7%94%9F%E6%88%90AI%E6%99%82%E4%BB%A3%E3%81%AE%E3%83%97%E3%83%AD%E3%83%80%E3%82%AF%E3%83%88%E3%83%9E%E3%83%8D%E3%82%B8%E3%83%A1%E3%83%B3%E3%83%88-%E5%8B%9D%E3%81%A6%E3%82%8B%E4%BA%8B%E6%A5%AD%E3%81%AE%E5%8E%9F%E5%89%87%E3%81%8B%E3%82%89%E6%88%A6%E7%95%A5%E3%80%81%E3%83%87%E3%82%B6%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%80%81%E6%88%90%E5%8A%9F%E4%BA%8B%E4%BE%8B%E3%81%BE%E3%81%A7-%E6%9B%BD%E6%A0%B9%E5%8E%9F-%E6%98%A5%E6%A8%B9/dp/4798186813/1/batch/1/OP/A1VC38T7YXB528:356-0930234-1935820:1KEHA5W5JXSR9J763DXS$uedata=s:/rd/uedata%3Fstaticb&id=1KEHA5W5JXSR9J763DXS:0" width="100%">
			<small><b>生成AI時代のプロダクトマネジメント 勝てる事業の原則から戦略、デザイン、成功事例まで | 曽根原 春樹, シビー・シー, ケイトリン・カイ, イーウェン・ロング |本 | 通販 | Amazon</b></small>
			<br>
			<small>Amazonで曽根原 春樹, シビー・シー, ケイトリン・カイ, イーウェン・ロングの生成AI時代のプロダクトマネジメント 勝てる事業の原則から戦略、デザイン、成功事例まで。アマゾンならポイント還元本が多数。曽根原 春樹, シビー・シー, ケイトリン・カイ, イーウェン・ロング作品ほか、お急ぎ便対象商品は当日お届けも可能。また生成AI時代のプロダクトマネジメント 勝てる事業の原則から戦略、デザイン、成功事例までもアマゾン配送商品なら通常配送無料。</small>
		</a>
		</figure>
	</div>]]></content></entry><entry><title><![CDATA[「聞く」と「聴く」の違い、知っていますか？]]></title><link rel="alternate" href="https://www.518lab.com/posts/47094644/"></link><id>https://www.518lab.com/posts/47094644</id><summary><![CDATA[キーマンズネットで「SmartHR Connect」のレポートを執筆しました。]]></summary><author><name>野本 纏花</name></author><published>2023-08-18T07:59:07+00:00</published><updated>2023-08-18T08:13:51+00:00</updated><content type="html"><![CDATA[
		<div>
			<p>キーマンズネットで「SmartHR Connect」のレポートを執筆しました。</p>
		</div>
	
	<div>
		<figure>
			
		<a href="https://kn.itmedia.co.jp/kn/articles/2308/04/news044.html">
			<img src="https://image.itmedia.co.jp/kn/articles/2308/04/cover_news044.jpg" width="100%">
			<small><b>なぜあなたの話は部下に“刺さらない”のか　慕われる上司になるための話の「聴き方」</b></small>
			<br>
			<small>部下の従業員エンゲージメントを向上し、慕われる上司になるにはどうすればいいのか。専門家が効果的な1on1ミーティングの方法を語った。</small>
		</a>
		</figure>
	</div>
		<div>
			<p>私が担当させていただいたのは、エール株式会社 取締役&nbsp;篠田 真貴子さんのセッションです。</p><p><br></p><p>『LISTEN――知性豊かで創造力がある人になれる』の監訳者でもある篠田さん。<br></p><p><br></p><p>本書の内容にも触れながら、従業員エンゲージメントを高めるための上手な“聴き方”についてお話いただきました。</p><p><br></p><p>ぜひご一読ください！</p>
		</div>
	]]></content></entry><entry><title><![CDATA[話題の生成系AIの歴史を知ろう]]></title><link rel="alternate" href="https://www.518lab.com/posts/47095658/"></link><id>https://www.518lab.com/posts/47095658</id><summary><![CDATA[CodeZineでDevelopers Summit 2023のレポートを執筆しました。複数担当させていただいたのですが、今回ご紹介するのはAIの第一人者である東京大学 次世代知能科学研究センター・教授 松原 仁先生のセッションです。]]></summary><author><name>野本 纏花</name></author><published>2023-06-21T08:02:09+00:00</published><updated>2023-08-18T08:13:09+00:00</updated><content type="html"><![CDATA[
		<div>
			<p>CodeZineでDevelopers Summit 2023のレポートを執筆しました。</p><p>複数担当させていただいたのですが、今回ご紹介するのはAIの第一人者である東京大学 次世代知能科学研究センター・教授 松原 仁先生のセッションです。</p>
		</div>
	
	<div>
		<figure>
			
		<a href="https://codezine.jp/article/detail/17840">
			<img src="https://codezine.jp/static/images/article/17840/17840_ogp.png" width="100%">
			<small><b>AIの第一人者松原仁氏が語る、AIの今と人間のあるべき姿とは？</b></small>
			<br>
			<small>　3回目のブームを迎えているAI。デブサミ2023、Bトラック最初のセッション「AIはどこまで来てどこに向かうか」は満員御礼となり、その注目度の高さがうかがえる。急速に実用化が進む一方で、「人間の仕事が奪われるのではないか」と不安を覚える人も少なくない。実際、今のAIには何ができて、何ができないのか。そして進化し続けるAIとどう付き合っていけばいいのか。約40年にわたりAIの研究を続けてきた東京大学 次世代知能科学研究センター・教授 松原 仁氏が語る。</small>
		</a>
		</figure>
	</div>
		<div>
			<p>ChatGPTで一気に注目が高まった生成系AI。</p><p>あまり馴染みのない非エンジニアの人たちは、「なんだかよくわからないけど、とんでもなくすごいらしい」「どうやら近い将来、人間の仕事が奪われるらしい」といったネガティブな印象を抱きがちではないでしょうか。</p><p><br></p><p>そんな方にこそ、ぜひ読んでいただきたい！</p><p>ド文系の私が書いていて、難しい話は出てきませんので、ご安心を（笑）</p>
		</div>
	]]></content></entry><entry><title><![CDATA[超老舗企業タケダが挑むデジタル人材育成戦略とは]]></title><link rel="alternate" href="https://www.518lab.com/posts/36788626/"></link><id>https://www.518lab.com/posts/36788626</id><summary><![CDATA[HRzineで、武田薬品工業さんのデジタル人材育成に関するインタビュー記事を執筆しました！]]></summary><author><name>野本 纏花</name></author><published>2022-08-16T05:19:43+00:00</published><updated>2022-08-16T05:20:43+00:00</updated><content type="html"><![CDATA[
		<div>
			<p>HRzineで、武田薬品工業さんのデジタル人材育成に関するインタビュー記事を執筆しました！</p>
		</div>
	
	<div>
		<figure>
			
		<a href="https://hrzine.jp/article/detail/4171">
			<img src="https://hrzine.jp/static/images/article/4171/4171_ogp.jpg" width="100%">
			<small><b>タケダが本気のデジタル人材育成　データ＆デジタルが企業理念実現を下支えすると見て</b></small>
			<br>
			<small>　昨年、創業240周年を迎えた武田薬品工業株式会社（以下、タケダ）。この日本の超老舗企業は、今や約80の国・地域に拠点を持つ、研究開発型バイオ医薬品のグローバルリーディングカンパニーへと進化を遂げている。そんなタケダは、2019年に「すべての患者さん：Patient、ともに働く仲間：People、いのちを育む地球：Planetのために」という約束を掲げた。そして、それを下支えするものとして「データとデジタルの力でイノベーションを起こす」を企業理念に組み込み、デジタル人材育成を積極的に進めている。その取り組みについて、同社の済木俊行氏、図師康剛氏、塚本享氏に聞いた。</small>
		</a>
		</figure>
	</div>
		<div>
			<p>タケダさんが取り組まれている育成制度やインターンシップ制度の話をみっちりお伺いしています。</p><p>あまりにおもしろくて、5Pもの大作になってしまいました^^;</p><p><br></p><p>私も学生だったら、タケダさんのインターン受けてみたかったなぁ。</p><p><br></p><p>ご興味のある方は、ぜひご一読ください！</p>
		</div>
	]]></content></entry><entry><title><![CDATA[ポッドキャストでメガネをプロモーション?!]]></title><link rel="alternate" href="https://www.518lab.com/posts/36732402/"></link><id>https://www.518lab.com/posts/36732402</id><summary><![CDATA[クラシコムさんのブランドソリューション事業の事例として、JINSさんの記事を書かせていただきました！]]></summary><author><name>野本 纏花</name></author><published>2022-08-12T12:56:11+00:00</published><updated>2022-08-12T12:56:43+00:00</updated><content type="html"><![CDATA[
		<div>
			<p>クラシコムさんのブランドソリューション事業の事例として、JINSさんの記事を書かせていただきました！</p>
		</div>
	
	<div>
		<figure>
			
		<a href="https://kurashi.com/brandsolution/info/12734">
			<img src="https://assets.kurashi.com/journal/uploads/2022/08/08174251/Z6A5294-1024x683.jpg" width="100%">
			<small><b>再生完了率70%超え！多くの共感を生んだJINSと「チャポンと行こう！」の取り組みは、どのように生まれたのか？ | クラシコム</b></small>
			<br>
			<small>「北欧、暮らしの道具店」のノウハウを活用して、企業のマーケティング支援を行う「BRANDSOLUTION（ブランドソリューション）」。お取り組み担当者インタビューでは、BRANDSOLUTIONのクラ</small>
		</a>
		</figure>
	</div>
		<div>
			<p>こちら、私にとっても初めてのポッドキャストのお取り組み事例です。</p><p><br></p><p>「北欧、暮らしの道具店」のポッドキャスト番組「チャポンと行こう！」を、メガネのプロモーションに活用されたJINSさん。</p><p><br></p><p>めちゃくちゃユニークじゃないですか？</p><p><br></p><p>しかもとても効果が高かったとのことで、気になる方はぜひご参考にされてみてください。</p><p><br></p><p>実際のポッドキャスト番組は、こちらからお聴きいただけます。</p><p><br></p>
		</div>
	
	<div>
		<figure>
			
		<a href="https://open.spotify.com/episode/2dFFF0yS4c3j1Za151NdmP?go=1&sp_cid=63b25fe84de25150cbf8f5ac28286667&utm_source=embed_player_v&utm_medium=desktop&nd=1">
			<img src="https://i.scdn.co/image/ab6765630000ba8a35e67bc8562254b4334531c9" width="100%">
			<small><b>第105夜：「あたりまえ」ってなんで大事？日常のなかにある、ささやかな幸せのタネ［SPONSORED］（2022/04/10公開）</b></small>
			<br>
			<small>Listen to this episode from チャポンと行こう！ on Spotify. ♨️第105夜のよりぬき♨️ ・今回はJINSさんの提供でお届け！ ・わたしたちのメガネ事情 ・本日のテーマ「日常のなかにある幸せのタネ」 ・珈琲ショップとの出会いは偶然に ・後から気付く、かけがえのない時間 ・2人はしみじみするのが好き？ ・「あたりまえ」を大事にしたい理由 ・今の自分も悪くない、と思えてる？ ・私たちもコラボメガネかけてます！ ・さて、お湯加減はいかに？！  - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -  📮アンケートにも是非ご協力ください！ ✉️番組へのご感想もお待ちしております https://forms.gle/FVZSQnDnzhMeuedN8  《商品詳細はこちらから👓》 JINSさんと様々なアーティストが所属するTONKACHIのコラボレーション企画の第3弾では、「あたりまえを、愛そう」というコンセプトのもと、スウェーデン生まれのアーティスト、マリアンヌ・ハルバーグさんが手掛けるメガネが発売されているそうです。全国のJINS店舗・オンラインストアをぜひ見てみてください。 https://bit.ly/3uj5bAo  《店長とよしべがWEB企画にも登場中！🔍》 また、JINSさんのWEB企画では、店長とよしべの2人が実際に選んだメガネをかけてインタビューに答えています！詳しくはJINSさんのウェブサイトを覗いてみてくださいね。 https://bit.ly/3jeU2dR  - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -  📔当店サイトにて、ラジオの紹介記事も公開中！ https://hokuohkurashi.com/note/259974  - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -  📻現在「チャポンと行こう！」は全7箇所で配信中です。 お好きなプラットホームからお楽しみください♨️  ▼Spotify open.spotify.com/show/3xwfFTjeoYyUYPinWv6AU</small>
		</a>
		</figure>
	</div>]]></content></entry><entry><title><![CDATA[外資系家電ブランドは日本市場でどう戦う？]]></title><link rel="alternate" href="https://www.518lab.com/posts/36288326/"></link><id>https://www.518lab.com/posts/36288326</id><summary><![CDATA[クラシコムさんの「ヒットブランドインタビュー」シリーズで、今回はブルーエアを取材させていただきました。]]></summary><author><name>野本 纏花</name></author><published>2022-07-22T03:10:34+00:00</published><updated>2022-07-22T03:10:34+00:00</updated><content type="html"><![CDATA[
		<div>
			<p>クラシコムさんの「ヒットブランドインタビュー」シリーズで、今回はブルーエアを取材させていただきました。</p>
		</div>
	
	<div>
		<figure>
			
		<a href="https://kurashi.com/brandsolution/info/12600">
			<img src="https://assets.kurashi.com/journal/uploads/2022/07/14152336/Z6A4714-1024x683.jpg" width="100%">
			<small><b>知れば知るほど、愛されるブランドへ。ブルーエアのコミュニケーションから見る、ガラパゴスな日本市場の攻略法 | クラシコム</b></small>
			<br>
			<small>世の中に数多くあるヒットブランド。開発の背景はさまざまですが、その裏には共通して、価値観やライフスタイル、時代の変化にチューニングしながらお客様に寄り添い続ける姿勢があります。「暮らしを支えるヒットブ</small>
		</a>
		</figure>
	</div>
		<div>
			<p>日本の空気清浄機って、当たり前のように加湿機能が付いていますよね。</p><p>でもそれって、実は日本だけなんだそうです。（知らなかった！）</p><p><br></p><p>ブルーエアは、北欧発の空気洗浄機専業メーカー。</p><p>そんな外資系ブランドのブルーエアが、ガラパゴスな日本市場でどのように戦っていくのかについてお話を伺いました。</p><p><br></p><p>私は学生の頃、家電量販店でキャンペーンスタッフの仕事をしていたので、よくわかるのですが、家電量販店ではキャンペーンスタッフの数と質で、売れる商品が大きく左右されます。</p><p>メーカーから派遣されたキャンペーンスタッフは、どうしても自社の製品が一番詳しいし、その優位性を多く語りますからね。</p><p>外資系ブランドはそこに予算をかけられないことも多く、厳しい戦いが強いられます。</p><p><br></p><p>今回、お話を伺って、ブルーエアの魅力を知ってしまった私。</p><p>この記事はブルーエアの宣伝記事ではありませんが、お読みいただくときっと欲しくなる方も多いはず。心してご一読ください（笑）</p>
		</div>
	]]></content></entry><entry><title><![CDATA[ECがファンクラブって、どういうこと？]]></title><link rel="alternate" href="https://www.518lab.com/posts/35742751/"></link><link rel="enclosure" type="image/png" href="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/1344650/3808118fa0a77c3b15568019719f7377_ce03c188e33dc212cb53b87c8aa65a79.png"></link><id>https://www.518lab.com/posts/35742751</id><summary><![CDATA[@cosmeを運営されているアイスタイルさんの「Beautytech.jp」で記事を書きました。フジコがSTAFF START導入で実現する、ECは利益率より「ファンクラブ」という理想https://beautytech.jp/n/nc251581767be※有料記事です。]]></summary><author><name>野本 纏花</name></author><published>2022-07-04T06:17:02+00:00</published><updated>2022-07-04T06:17:22+00:00</updated><content type="html"><![CDATA[
		<div>
			<div>@cosmeを運営されているアイスタイルさんの「Beautytech.jp」で記事を書きました。<br></div><p><br></p><p><b>フジコがSTAFF START導入で実現する、ECは利益率より「ファンクラブ」という理想</b><br></p><p><a href="https://beautytech.jp/n/nc251581767be" target="_blank" class="u-lnk-clr">https://beautytech.jp/n/nc251581767be</a><br></p><p>※有料記事です。</p>
		</div>
	
		<div>
			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/1344650/3808118fa0a77c3b15568019719f7377_ce03c188e33dc212cb53b87c8aa65a79.png?width=960" width="100%">
		</div>
		

		<div>
			<p>「フジコ」ブランドを展開されている株式会社かならぼさんのインタビュー記事です。</p><p><br></p><p>アパレルブランドで多くの導入実績がある「STAFF START」。</p><p>商品ページの下のほうに、スタッフさんがコーディネートした写真が載ってることがありますよね。</p><p>あれを実現するのがSTAFF STARTというツールです。</p><p><br></p><p>そのSTAFF STARTを、なぜ美容業界のかならぼさんが導入されたのか、使ってみてどんな効果があったのか、お話を伺いました。</p><p>かならぼさんのお客様との向き合い方がよくわかる記事になっていますので、ご興味のある方は、ぜひご一読ください！</p>
		</div>
	]]></content></entry><entry><title><![CDATA[なぜBtoBメーカーが情報誌を作ったのか？]]></title><link rel="alternate" href="https://www.518lab.com/posts/35629312/"></link><id>https://www.518lab.com/posts/35629312</id><summary><![CDATA[ロフトワークさんのお仕事で、クラシエホームプロダクツ社の事例記事を書かせていただきました。]]></summary><author><name>野本 纏花</name></author><published>2022-06-29T05:27:10+00:00</published><updated>2022-06-29T05:32:14+00:00</updated><content type="html"><![CDATA[
		<div>
			<p>ロフトワークさんのお仕事で、クラシエホームプロダクツ社の事例記事を書かせていただきました。</p>
		</div>
	
	<div>
		<figure>
			
		<a href="https://loftwork.com/jp/project/kracie_professional_talks">
			<img src="https://dot0va6orx9ro.cloudfront.net/wp-content/uploads/sites/2/2022/06/20220603_kracie_059_2500px.jpg" width="100%">
			<small><b>クラシエホームプロダクツ販売株式会社 | 顧客コミュニケーションを刷新 戦略・戦術を一気通貫で実装 | Project | 株式会社ロフトワーク</b></small>
			<br>
			<small>理美容サロン、宿泊・温浴施設等に向けBtoBメーカーであるクラシエ プロフェッショナル事業本部は2020年にコミュニケーション方針を刷新。新たな方針に基づき、Webをリニューアル、そしてマガジンを創刊するなど顧客との複合的なコミュニケーションを積み重ねてきました。クラシエホームプロダクツ販売株式会社プロフェッショナル事業本部マーケティング部 大谷暁彦さん、細木原幸さんとともに1年半の活動を振り返ります。</small>
		</a>
		</figure>
	</div>
		<div>
			<p>クラシエホームプロダクツさんが作られた情報誌「アルケバボウ」、温かみがあって、とっても素敵なんですよ！</p><p>ご希望の方にはご送付いただけるようなので、記事内のリンクからお申し込みください。</p><p><br></p><p>ところで余談ですが、このとき私の都合で取材現場に行けなかったため、Zoomでつないでもらっていてたんですね。</p><p>このような場合に心配になるのが、音質です。</p><p>PCの内蔵マイクでは、どうしても4人の声を満遍なく拾うのは難しいから。</p><p>そこでZoomの録画だけでなく、別途ICレコーダーで録音をお願いしていたのですが、これが大正解！</p><p>案の定、取材中ところどころ聞き取りづらいところがあったものの、録音データはバッチリだったので、無事、執筆することができました。</p><p><br></p><p>その後、別の取材で、このときも私はZoomで参加していたのですが、</p><p>通信環境が悪かったのか、途中で現場の音声が聞こえなくなり、</p><p>チャットを入れても、ミュートを外して直接話しかけても、まったく気づいてもらえなくて、途方に暮れるしかない状態に…（苦笑）</p><p>このときも念のため現場でも録音していただくようお願いしていたので、後日、音声データをいただいて、事なきを得たんですけどね。</p><p><br></p><p>なので、絶対にZoomの録画だけで安心してはいけません！</p><p>全員がZoomなら、誰かが落ちても気付きやすいですが、リアルで人が集まっていると、横にあるPCの画面なんて、誰も意識しなくなりますから。</p><p>それに、複数人がしゃべっている状態のZoomって、音がボワンとなって、想像以上に聞き取りづらいんですよ。</p><p><br></p><p>ハイブリッドで打ち合わせをされる際には、皆様もどうぞお気をつけください！</p>
		</div>
	]]></content></entry><entry><title><![CDATA[クラシコム×ソーダストリーム対談]]></title><link rel="alternate" href="https://www.518lab.com/posts/35283841/"></link><id>https://www.518lab.com/posts/35283841</id><summary><![CDATA[「北欧、暮らしの道具店」を展開されているクラシコムさんのサイトで記事を書かせていただきました。ソーダストリームのマーケティング部長 平野さんと、クラシコム取締役 事業開発部 部長 高山さんの対談です。]]></summary><author><name>野本 纏花</name></author><published>2022-06-17T10:12:33+00:00</published><updated>2022-06-29T05:32:00+00:00</updated><content type="html"><![CDATA[
		<div>
			<p>「北欧、暮らしの道具店」を展開されているクラシコムさんのサイトで記事を書かせていただきました。</p><p><br></p><p>ソーダストリームのマーケティング部長 平野さんと、クラシコム取締役 事業開発部 部長 高山さんの対談です。</p>
		</div>
	
	<div>
		<figure>
			
		<a href="https://kurashi.com/brandsolution/info/12498">
			<img src="https://assets.kurashi.com/journal/uploads/2022/06/13141944/sodastream45-1024x682.jpg" width="100%">
			<small><b>ブランドパーパスがお客様から選ばれる理由のひとつに。日本で成長し続けるソーダストリームのブランド戦略 | クラシコム</b></small>
			<br>
			<small>世の中に数多くあるヒットブランド。開発の背景はさまざまですが、その裏には共通して、価値観やライフスタイル、時代の変化にチューニングしながらお客様に寄り添い続ける姿勢があります。「暮らしを支えるヒットブ</small>
		</a>
		</figure>
	</div>
		<div>
			<p>7年前のとあるメディア取材をきっかけにお声がけいただいた今回のお仕事。</p><p>ご縁がつながって、うれしいな♪</p><p><br></p><p>「ブランド価値を守るために、あえてブームに乗らない戦略を貫いてきた」など、両社のブランディング戦略に関する貴重なお話が盛りだくさんです。</p><p><br></p><p>ご興味ある方は、ぜひご一読ください！</p>
		</div>
	]]></content></entry><entry><title><![CDATA[デザイン経営をインストールするには？]]></title><link rel="alternate" href="https://www.518lab.com/posts/35012227/"></link><id>https://www.518lab.com/posts/35012227</id><summary><![CDATA[数々のデザイン経営プロジェクトを牽引されたロフトワーク 二本栁さんのお話をまとめた記事を書かせていただきました。▼地域産業の変革へ、デザイン経営をインストールするには？「導入と育成」の2つの視点からポイントを解説]]></summary><author><name>野本 纏花</name></author><published>2022-06-07T11:21:20+00:00</published><updated>2022-06-29T05:31:42+00:00</updated><content type="html"><![CDATA[
		<div>
			<p>数々のデザイン経営プロジェクトを牽引されたロフトワーク 二本栁さんのお話をまとめた記事を書かせていただきました。</p><p><br></p><p><b>▼地域産業の変革へ、デザイン経営をインストールするには？「導入と育成」の2つの視点からポイントを解説</b><br></p>
		</div>
	
	<div>
		<figure>
			
		<a href="https://loftwork.com/jp/finding/nihonyanagi_local-design-management?fbclid=IwAR05r5chj80GKq-P-jVIVnXw14DsbbDVBHDKJyrKux1NcQ1cG5Ynv7sYtvU">
			<img src="https://dot0va6orx9ro.cloudfront.net/wp-content/uploads/sites/2/2022/06/nihonyanagi_ogp.jpg" width="100%">
			<small><b>地域産業の変革へ、デザイン経営をインストールするには？ 「導入と育成」の2つの視点からポイントを解説  | Finding | 株式会社ロフトワーク</b></small>
			<br>
			<small>ロフトワークでは、さまざまな企業の経営課題を解決するために、経営の上流からデザインを取り入れる「デザイン経営」の導入を支援してきました。なかでも、地方の中小企業においては、その効果を発揮しやすいと考えています。  そこで今回は、これまで数々のデザイン経営導入支援プロジェクトを牽引してきたロフトワーク 二本栁友彦が登壇したイベント「地方企業に変革を起こす、デザイン経営のはじめ方」の内容をもとに、「中小企業へのデザイン経営導入」と「地方自治体によるデザイン人材育成」について、大切にしたいポイントを解説します。</small>
		</a>
		</figure>
	</div>
		<div>
			<p>こちらはイベントの内容をもとに執筆したのですが、登壇者の二本栁さんから「作品と言ってもいい記事」と絶賛していただき、とってもうれしいです！</p><p><br></p><p>「なぜデザイン経営が必要なのか」「デザイン経営を導入するとどんないいことがあるのか」などを端的にまとめた記事となっていますので、ご興味のある方はぜひご一読ください。</p>
		</div>
	]]></content></entry><entry><title><![CDATA[人事施策としてプログラミング学習支援は有効か？]]></title><link rel="alternate" href="https://www.518lab.com/posts/34620551/"></link><id>https://www.518lab.com/posts/34620551</id><summary><![CDATA[HRzineさんでプログラミング学習サービスを提供する4社（Progate、キラメックス、G’s ACADEMY、アイデミー）の座談会記事を執筆させていただきました。▼前編]]></summary><author><name>野本 纏花</name></author><published>2022-05-27T13:24:53+00:00</published><updated>2022-06-29T05:31:33+00:00</updated><content type="html"><![CDATA[
		<div>
			<p>HRzineさんでプログラミング学習サービスを提供する4社（Progate、キラメックス、G’s ACADEMY、アイデミー）の座談会記事を執筆させていただきました。</p><p><br></p><p>▼前編</p>
		</div>
	
	<div>
		<figure>
			
		<a href="https://hrzine.jp/article/detail/4011">
			<img src="https://hrzine.jp/static/images/article/4011/4011_ogp.jpg" width="100%">
			<small><b>従業員のリスキリングにプログラミングを選ぶべき理由とは――スクール4社役員座談会《前編》</b></small>
			<br>
			<small>　DX人材の育成に課題感を抱え、従業員にプログラミングを学ばせる企業が増えている。DX人材の育成に向けたリスキリングの一手として、プログラミング学習を選ぶとよい理由とは何か。また、その成否の分かれ目は、どこにあるのか。株式会社Progate COO 宮林卓也氏、キラメックス株式会社 代表取締役社長 樋口隆広氏、デジタルハリウッド株式会社 執行役員／G's ACADEMY Founder 児玉浩康氏、株式会社アイデミー 取締役執行役員 事業本部本部長COO 河野英太郎氏の4名に話を聞いた。</small>
		</a>
		</figure>
	</div>
		<div>
			<p>▼後編</p>
		</div>
	
	<div>
		<figure>
			
		<a href="https://hrzine.jp/article/detail/4012">
			<img src="https://hrzine.jp/static/images/article/4012/4012_ogp.jpg" width="100%">
			<small><b>従業員のプログラミング学習を失敗で終わらせないためには――スクール4社役員座談会《後編》</b></small>
			<br>
			<small>　前編では、DX人材の育成に向けたリスキリングの一手として、プログラミング学習を選ぶことは、大きな価値があると分かった。後編では、人事としてプログラミング学習とどう向き合えばよいのか、さらに深掘りしていく。話は、株式会社Progate COO 宮林卓也氏、キラメックス株式会社 代表取締役社長 樋口隆広氏、デジタルハリウッド株式会社 執行役員/G’s ACADEMY Founder 児玉浩康氏、株式会社アイデミー 取締役執行役員 事業本部本部長COO 河野英太郎氏の4名に聞いた。</small>
		</a>
		</figure>
	</div>
		<div>
			<p>プログラミングも言語である以上、「特定のプログラムを受けたら自由自在に使いこなせる」という発想は大間違い。</p><p>とはいえ、ある程度わかるだけでも役立つことはたくさんある。</p><p><br></p><p>非エンジニアの方がプログラミングを学ぶ意義がよくわかるお話でした。</p><p>ご興味のある方はぜひご一読ください！</p>
		</div>
	]]></content></entry><entry><title><![CDATA[PBL（Project Based Learning）から学ぶ人材育成]]></title><link rel="alternate" href="https://www.518lab.com/posts/34565299/"></link><id>https://www.518lab.com/posts/34565299</id><summary><![CDATA[ロフトワークさんの企画で、PBL（Project Based Learning）に関する記事を書かせていただきました。]]></summary><author><name>野本 纏花</name></author><published>2022-05-25T08:33:19+00:00</published><updated>2022-06-29T05:31:21+00:00</updated><content type="html"><![CDATA[
		<div>
			<p>ロフトワークさんの企画で、PBL（Project Based Learning）に関する記事を書かせていただきました。</p>
		</div>
	
	<div>
		<figure>
			
		<a href="https://loftwork.com/jp/finding/what_we_can_learn_from_pbl_sato_fujiwara">
			<img src="https://dot0va6orx9ro.cloudfront.net/wp-content/uploads/sites/2/2022/03/20220302_PBL-01.jpg" width="100%">
			<small><b>藤原さと氏に聞く、PBLから企業人が学べることとは？ | Finding | 株式会社ロフトワーク</b></small>
			<br>
			<small>既存の方法や定常業務で解決できないビジネス課題が多い中、「立ち上がった事業をスケールできる人材を育成したい」、あるいは「未知の領域においてプロジェクトを創り出す人材が社内にいない」といったお悩みを多く聞くようになりました。そこで、『「探究」する学びをつくる』（平凡社）の著者であり、一般社団法人こたえのない学校の代表理事である藤原さとさんに、「不確実性の高いプロジェクトを成功へ導く人材になるために、PBLから学べること」をテーマに、お話を伺いました。</small>
		</a>
		</figure>
	</div>
		<div>
			<p>「探究学習という言葉は最近よく聞くけれど、結局何をすることなんだろう？」</p><p>と疑問に思っている方に、ぜひご覧になっていただきたい記事です。</p><p><br></p><p>藤原さとさんの著書も、大変勉強になりました。</p><p>教育関係者の方はもちろん、お子さんのSTEAM教育に興味のある親御さんにもオススメです！</p>
		</div>
	
	<div>
		<figure>
			
		<a href="https://www.amazon.co.jp/%E3%80%8C%E6%8E%A2%E7%A9%B6%E3%80%8D%E3%81%99%E3%82%8B%E5%AD%A6%E3%81%B3%E3%82%92%E3%81%A4%E3%81%8F%E3%82%8B-%E7%A4%BE%E4%BC%9A%E3%81%A8%E3%81%A4%E3%81%AA%E3%81%8C%E3%82%8B%E3%83%97%E3%83%AD%E3%82%B8%E3%82%A7%E3%82%AF%E3%83%88%E5%9E%8B%E5%AD%A6%E7%BF%92-%E8%97%A4%E5%8E%9F-%E3%81%95%E3%81%A8/dp/4582731104/ref=sr_1_1">
			<img src="https://images-na.ssl-images-amazon.com/images/I/51O9da1ak2L._SR600%2c315_PIWhiteStrip%2cBottomLeft%2c0%2c35_PIStarRatingFOURANDHALF%2cBottomLeft%2c360%2c-6_SR600%2c315_ZA136%2c445%2c290%2c400%2c400%2cAmazonEmberBold%2c12%2c4%2c0%2c0%2c5_SCLZZZZZZZ_FMpng_BG255%2c255%2c255.jpg" width="100%">
			<small><b>「探究」する学びをつくる:社会とつながるプロジェクト型学習</b></small>
			<br>
			<small></small>
		</a>
		</figure>
	</div>]]></content></entry><entry><title><![CDATA[地方と都市の理想的な関係性とは？]]></title><link rel="alternate" href="https://www.518lab.com/posts/34537844/"></link><id>https://www.518lab.com/posts/34537844</id><summary><![CDATA[ロフトワークで開催されたイベント「地方と都市の新たな関係性を探るオンライン討論会」のレポートを書かせていただきました。全5回シリーズのうち3〜5回を担当したのですが、最終回のゲストはなんと早稲田大学大学院 教授 入山章栄先生です。本イベントの共催者である株式会社日建設計 取締役 奥森清喜さん、パシフィックコンサルタンツ株式会社 取締役 後藤剛之さん、そしてロフトワーク 共同創業者の林千晶さんとともに、過去4回を振り返る総集編となっています。]]></summary><author><name>野本 纏花</name></author><published>2022-05-24T06:50:26+00:00</published><updated>2022-06-29T05:31:09+00:00</updated><content type="html"><![CDATA[
		<div>
			<p>ロフトワークで開催されたイベント「地方と都市の新たな関係性を探るオンライン討論会」のレポートを書かせていただきました。</p><p>全5回シリーズのうち3〜5回を担当したのですが、最終回のゲストはなんと早稲田大学大学院 教授 入山章栄先生です。</p><p>本イベントの共催者である株式会社日建設計 取締役 奥森清喜さん、パシフィックコンサルタンツ株式会社 取締役 後藤剛之さん、そしてロフトワーク 共同創業者の林千晶さんとともに、過去4回を振り返る総集編となっています。</p>
		</div>
	
	<div>
		<figure>
			
		<a href="https://loftwork.com/jp/event/20220331_nikken_pacicon5/report">
			<img src="https://dot0va6orx9ro.cloudfront.net/wp-content/uploads/sites/2/2022/05/pacicon5_rp_ogp.jpeg" width="100%">
			<small><b>地方と都市がシームレスに混ざり合う未来を目指して 「地方と都市の新たな関係性を探るオンライン討論会」開催レポート[第五回]  | Event | 株式会社ロフトワーク</b></small>
			<br>
			<small>これまで二項対立で語られることの多かった「都市」と「地方」の関係性が、コロナ禍を契機に変わりつつあります。この先、都市と地方の関係性は、どう再構築されていくのでしょうか。  多彩なゲストを迎えてディスカッションを重ねるシリーズイベント「地方と都市の新たな関係性を探るオンライン討論会」、最終回となった第五回のテーマは「地方＋都市のイノベーション（入山章栄）」。</small>
		</a>
		</figure>
	</div>
		<div>
			<p class=""><br></p><p class="">また、第3回・第4回もそれぞれとてもおもしろい議論が展開されていたので、ぜひあわせてご覧ください。</p><p class=""><br></p><p>第3回のテーマはデータと法律。</p><p class="">少子高齢化の進む日本だからこそ、データと法律で解決すべき問題がたくさんあるというお話です。</p>
		</div>
	
	<div>
		<figure>
			
		<a href="https://loftwork.com/jp/event/20220127_nikken_pacicon3/report">
			<img src="https://dot0va6orx9ro.cloudfront.net/wp-content/uploads/sites/2/2022/04/image-ogp.jpg" width="100%">
			<small><b>日本はデータと法律で変われるのか？ 「地方と都市の新たな関係性を探るオンライン討論会」開催レポート[第三回] | Event | 株式会社ロフトワーク</b></small>
			<br>
			<small>これまで二項対立で語られることの多かった「都市」と「地方」の関係性が、コロナ禍を契機に変わりつつあります。この先、都市と地方の関係性は、どう再構築されていくのでしょうか。  多彩なゲストを迎えてディスカッションを重ねるシリーズイベント「地方と都市の新たな関係性を探るオンライン討論会」。第三回のテーマは「データ/リーガルによるイノベーション」です。</small>
		</a>
		</figure>
	</div>
		<div>
			<p>第4回のテーマは地域経済とエネルギー循環。<br></p><p>日本とデンマークの課題解決に対するアプローチの違いが浮き彫りになっていました。</p>
		</div>
	
	<div>
		<figure>
			
		<a href="https://loftwork.com/jp/event/20220224_nikken_pacicon4/report">
			<img src="https://dot0va6orx9ro.cloudfront.net/wp-content/uploads/sites/2/2022/04/nikken-tiikikeizai-4_ogp.jpg" width="100%">
			<small><b>地域経済/エネルギー循環の理想郷はどこにある？ 「地方と都市の新たな関係性を探るオンライン討論会」開催レポート[第四回]  | Event | 株式会社ロフトワーク</b></small>
			<br>
			<small>これまで二項対立で語られることの多かった「都市」と「地方」の関係性が、コロナ禍を契機に変わりつつあります。この先、都市と地方の関係性は、どう再構築されていくのでしょうか。  多彩なゲストを迎えてディスカッションを重ねるシリーズイベント「地方と都市の新たな関係性を探るオンライン討論会」、第四回のテーマは「地域経済/エネルギー循環のイノベーション」です。</small>
		</a>
		</figure>
	</div>]]></content></entry><entry><title><![CDATA[名刺をアップデート]]></title><link rel="alternate" href="https://www.518lab.com/posts/34454953/"></link><link rel="enclosure" type="image/jpeg" href="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/1344650/e53c25cb42a93a201d20a206031afd93_d5d37ebb161bd2b2f3cb7871431b5a1c.jpg"></link><id>https://www.518lab.com/posts/34454953</id><summary><![CDATA[少しずつリアル取材が復活してきていて、長らく使っていなかった名刺の出番が増えてきました。ストックがそろそろなくなりそう…ということで、名刺を発注することに。]]></summary><author><name>野本 纏花</name></author><published>2022-05-20T09:58:57+00:00</published><updated>2022-05-20T09:58:57+00:00</updated><content type="html"><![CDATA[
		<div>
			<p>少しずつリアル取材が復活してきていて、長らく使っていなかった名刺の出番が増えてきました。</p><p>ストックがそろそろなくなりそう…</p><p>ということで、名刺を発注することに。</p>
		</div>
	
		<div>
			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/1344650/e53c25cb42a93a201d20a206031afd93_d5d37ebb161bd2b2f3cb7871431b5a1c.jpg?width=960" width="100%">
		</div>
		

		<div>
			<p>たしか10年以上前にフリーになったときから、ずーっと<a href="https://www.vistaprint.jp/" target="_blank" class="u-lnk-clr">VistaPrint</a>の同じデザインです。</p><p>裏面のテキスト情報だけ、少し更新しました。</p><p><br></p><p>このお花のデザインが目を引くようで、名刺交換をさせていただく際に、よくお褒めの言葉をかけていただけます。</p><p>「花を纏う」で、私の名前にもぴったりな気がして、自分でもお気に入りなんですよね。</p><p><br></p><p>200枚発注したので、また新たなご縁がたくさん増えるといいな♪</p><p><br></p>
		</div>
	]]></content></entry><entry><title><![CDATA[資生堂による“愛着の増す”DX活用]]></title><link rel="alternate" href="https://www.518lab.com/posts/34233569/"></link><link rel="enclosure" type="image/png" href="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/1344650/1c1613409ffa8f48ab50f7663e29a5cc_75ada7e6cb61cb931b6dec3674f7a491.png"></link><id>https://www.518lab.com/posts/34233569</id><summary><![CDATA[@cosmeを運営されているアイスタイルさんの「Beautytech.jp」で記事を書きました。資生堂「パーソナルビューティープラン」が担うのは、地域に根ざすリアル重視のDXhttps://beautytech.jp/n/n0c991d1f37ab※有料記事です。]]></summary><author><name>野本 纏花</name></author><published>2022-05-09T09:10:10+00:00</published><updated>2022-06-29T05:31:00+00:00</updated><content type="html"><![CDATA[
		<div>
			<p>@cosmeを運営されているアイスタイルさんの「Beautytech.jp」で記事を書きました。<br></p><p><br></p><p><b>資生堂「パーソナルビューティープラン」が担うのは、地域に根ざすリアル重視のDX</b><a href="https://beautytech.jp/n/n0c991d1f37ab" class="u-lnk-clr"><br></a></p><p><a href="https://beautytech.jp/n/n0c991d1f37ab" target="_blank" class="u-lnk-clr">https://beautytech.jp/n/n0c991d1f37ab</a><br></p><p>※有料記事です。</p>
		</div>
	
		<div>
			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/1344650/1c1613409ffa8f48ab50f7663e29a5cc_75ada7e6cb61cb931b6dec3674f7a491.png?width=960" width="100%">
		</div>
		

		<div>
			<p>取材時にパーソナルビューティープランを体験。</p><p>初めてプロによるパーソナルカラー診断もしていただきました。</p><p>これまでずっと「イエベ春」だと思い込んでいたのに、まさかの「ブルベ冬」であることが発覚！</p><p>カウンセリング化粧品はほとんど使ったことのない私にとって、「自分のことをよく理解してくれている美容部員さんに相談しながら、化粧品を選ぶ」って、すごく贅沢な体験でした。</p><p>大人の階段、上っちゃった。</p>
		</div>
	]]></content></entry><entry><title><![CDATA[マーケターも副業できる時代に]]></title><link rel="alternate" href="https://www.518lab.com/posts/34035075/"></link><id>https://www.518lab.com/posts/34035075</id><summary><![CDATA[ITmediaマーケティングで新しい記事が公開されました。今回はパーソルイノベーションが提供する副業特化の業務委託型エージェントサービス「lotsful（ロッツフル）」についてお話を伺っています。]]></summary><author><name>野本 纏花</name></author><published>2022-04-28T08:20:22+00:00</published><updated>2022-06-29T05:30:47+00:00</updated><content type="html"><![CDATA[
		<div>
			<p>ITmediaマーケティングで新しい記事が公開されました。</p><p>今回はパーソルイノベーションが提供する副業特化の業務委託型エージェントサービス「lotsful（ロッツフル）」についてお話を伺っています。</p>
		</div>
	
	<div>
		<figure>
			
		<a href="https://marketing.itmedia.co.jp/mm/articles/2204/28/news162.html">
			<img src="https://image.itmedia.co.jp/mm/articles/2204/28/cover_news162.jpg" width="100%">
			<small><b>「副業マーケター」に今、何が期待されているのか？</b></small>
			<br>
			<small>社会環境の変化を背景に副業への関心が高まっている。マーケティング職も例外ではない。どういうニーズがあるのか、副業市場で求められるマーケターになるにはどうすればいいのか。</small>
		</a>
		</figure>
	</div>
		<div>
			<p>かつて10年以上前に私がライターを始めたのも実は副業から。</p><p>当時、企業でマーケティング業務に携わっていた中で、「何かカタチに残る仕事がしたいなぁ」と思ったのがきっかけです。</p><p>マーケターのお仕事って楽しいし、特にSMBのマーケターだと幅広いスキルが身に付くので、時間の都合さえつけば、引く手あまたでとても副業しやすい業種だと思います。</p><p>「副業マーケターって、実際どんな仕事をするの？」「副業マーケターになると、どんなメリットがあるの？」など、気になった方は、ぜひご一読ください。</p>
		</div>
	]]></content></entry><entry><title><![CDATA[東海サーキュラーエコノミー推進事業知財活用プロジェクト]]></title><link rel="alternate" href="https://www.518lab.com/posts/33973985/"></link><link rel="enclosure" type="image/jpeg" href="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/1344650/8c09a7e09fa6d47ae7dafbda4dbf833f_f399102851271c04df23cde08619a396.jpg"></link><id>https://www.518lab.com/posts/33973985</id><summary><![CDATA[ロフトワークさんからのご依頼により、大垣共立銀行の「めぐるめぐる、東海。」タブロイド1号目のお手伝いをさせていただきました。]]></summary><author><name>野本 纏花</name></author><published>2022-04-26T09:52:15+00:00</published><updated>2022-06-29T05:30:28+00:00</updated><content type="html"><![CDATA[
		<div>
			<p>ロフトワークさんからのご依頼により、大垣共立銀行の「めぐるめぐる、東海。」タブロイド1号目のお手伝いをさせていただきました。</p>
		</div>
	
		<div>
			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/1344650/8c09a7e09fa6d47ae7dafbda4dbf833f_f399102851271c04df23cde08619a396.jpg?width=960" width="100%">
		</div>
		

		<div>
			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/1344650/4fc5ccce0ebe027ff9775a3dabcdcea8_b7463c86c51a7f178b161032bcf2ba4b.jpg?width=960" width="100%">
		</div>
		

		<div>
			<p>東海のめぐりを経済、社会の観点から、過去と現在と未来を交差させながら、「未来への問いかけ」として構成された、全72ページ。<br></p><p><br></p><p>この中から、以下のパートを担当しています。</p><p><b>・アーカイブ：東海サーキュラーエコノミープロジェクト「東海エリアの循環経済のあり方を描く」</b></p><p><b>・アーカイブ：パネルディスカッション「東海エリアで循環型経済のあり方を描く」</b></p><p><b>・インタビュー７：共創時代の知的財産活用を模索する～特許の共有は可能なのか？ </b></p><p><b>弁理士法人オンダ国際特許事務所所長恩田誠さん</b></p><p><a href="https://fabcafe.com/jp/labs/Nagoya/tokai-ce/" class="u-lnk-clr"><br></a></p><p>プロジェクトの概要やアーカイブ動画は以下のリンクからご覧いただけます。</p><p><a href="https://fabcafe.com/jp/labs/Nagoya/tokai-ce/" target="_blank" class="u-lnk-clr">東海サーキュラーエコノミープロジェクト</a><br></p>
		</div>
	<hr>
		<div>
			<p>＜クレジット＞</p><p>Design &amp; Photograph: Takahisa Suzuki(16 Design Institute)</p><p>Copywrite &amp; Text: Atsuko Ogawa(Loftwork Inc.)</p><p>Text: Madoka Nomoto(518Lab)</p><p>Director: Makoto Ishii(Loftwork Inc.)</p><p>Producer: Yumi Sueishi(FabCafe Nagoya Inc.)</p><p>Producer: Tomohiro Yabashi(Loftwork Inc.)</p><p>Production: Loftwork Inc.</p><p>Agency: OKB Research Institute </p><p>発行：株式会社大垣共立銀行　</p><p>協力：経済産業省中部経済産業局</p><p>企画運営：株式会社ロフトワーク</p><p>広報協力：株式会社FabCafe Nagoya</p><p>取材協力：伊勢神宮神宮司庁　株式会社LIXIL INAXライブミュージアム　ヴィソン多気株式会社　株式会社アクアイグニス　盛田株式会社　鈴渓資料館　株式会社小島組　長谷虎紡績株式会社　中伝毛織株式会社　葛利毛織工業株式会社　株式会社アサヒ農園　</p><p>本事業は、令和３年度中小企業知的財産活動支援事業費補助金（中小企業知的財産支援事業）により 実施しています。</p>
		</div>
	]]></content></entry><entry><title><![CDATA[Developers Summit 2022 担当記事まとめ]]></title><link rel="alternate" href="https://www.518lab.com/posts/33764462/"></link><id>https://www.518lab.com/posts/33764462</id><summary><![CDATA[今年も翔泳社さん主催のDevelopers Summitのレポートを5本執筆させていただきました。まずはマイクロソフトさんの「Visual Studio 2022」のアップデートについて。]]></summary><author><name>野本 纏花</name></author><published>2022-04-15T08:06:16+00:00</published><updated>2022-06-29T05:30:04+00:00</updated><content type="html"><![CDATA[
		<div>
			<p>今年も翔泳社さん主催のDevelopers Summitのレポートを5本執筆させていただきました。</p><p><br></p><p>まずはマイクロソフトさんの「Visual Studio 2022」のアップデートについて。</p>
		</div>
	
	<div>
		<figure>
			
		<a href="https://codezine.jp/article/detail/15645">
			<img src="https://codezine.jp/static/images/article/15645/15645_001.jpg" width="100%">
			<small><b>開発生産性を高める、史上最速「Visual Studio 2022」の実力とは？【デブサミ2022】</b></small>
			<br>
			<small>　2021年11月8日にリリースされた、すべての開発者のための開発者ツール「Visual Studio 2022」。64bit化によって実現した史上最速のパフォーマンスを誇り、AIによるコードレコメンデーション IntelliCodeの強化や、開発中のアプリの実行を停止せずにコードの変更を反映できるホットリロード機能の搭載など、開発生産性を向上する多くの機能が詰まったVisual Studio 2022。その魅力を伝えるべく、マイクロソフト コーポレーション Azure App Innovation スペシャリストの井上章氏がデモンストレーションを行った。</small>
		</a>
		</figure>
	</div>
		<div>
			<p>それからInsight EdgeさんのDXにまつわるリアルなお話。司会がVRキャラで衝撃的でした。</p>
		</div>
	
	<div>
		<figure>
			
		<a href="https://codezine.jp/article/detail/15659">
			<img src="https://codezine.jp/static/images/article/15659/15659_og.jpg" width="100%">
			<small><b>住友商事の内製化組織 Insight Edgeのメンバーが明かす、DXのリアル【デブサミ2022】</b></small>
			<br>
			<small>　2019年に住友商事グループのデジタルトランスフォーメーション（以下、DX）を加速する技術専門会社として設立された、株式会社Insight Edge。「DXのスペシャリスト達がぶっちゃける総合商社DXの現在地とこれから」と題し、同社が擁するリードエンジニア 猪子徹氏と筒井淳平氏、そしてリードデータサイエンティスト 須賀圭一氏と森昭斗氏が、DXプロジェクトの進め方やキャリア形成などについて語った。</small>
		</a>
		</figure>
	</div>
		<div>
			<p>あとは、はてなさんのサーバー監視サービス「Mackerel」について。Mackerelって日本語に訳すと“鯖”なんですって。…ダジャレ（笑）</p>
		</div>
	
	<div>
		<figure>
			
		<a href="https://codezine.jp/article/detail/15654">
			<img src="https://codezine.jp/static/images/article/15654/15654_ogp.png" width="100%">
			<small><b>Mackerelの事例で見るエンジニア中心のプロダクト開発で大切にすべきこととは【デブサミ2022】</b></small>
			<br>
			<small>　株式会社はてなが提供する新世代のサーバー監視サービス「Mackerel（マカレル）」。このプロダクトは主要ユーザーがエンジニアであることから、ドメインエキスパートであるエンジニアが、さまざまな場面で主体的に関わりながらプロダクト開発を進めているという。「Mackerelのプロダクト開発〜エンジニア中心の開発プロセスで大切にしていること〜」と題し、株式会社はてな Mackerelチーム プロダクトマネージャー兼チーフエンジニアの渡辺起氏が講演した。</small>
		</a>
		</figure>
	</div>
		<div>
			<p>GitLabさんのリモートワークのコツについて。このお話は、エンジニアさん以外の方にも役立つはずです。</p>
		</div>
	
	<div>
		<figure>
			
		<a href="https://codezine.jp/article/detail/15727">
			<img src="https://codezine.jp/static/images/article/15727/15727_001.png" width="100%">
			<small><b>全員100%リモートで働くGitLab流、最高の働く環境の作り方とは？【デブサミ2022】</b></small>
			<br>
			<small>　2014年に法人化して以来、全チームメンバーが100%リモートの“All-remote”で会社を運営しているGitLab社。グローバルのメンバーと生産性高く協働するために、どんな工夫をしているのだろうか。「GitLab社で学んだ最高の働き方」と題し、同社APACリージョンのソリューションアーキテクトの伊藤俊廷氏と佐々木直晴氏が、その知見を披露した。</small>
		</a>
		</figure>
	</div>
		<div>
			<p>そして最後は、フライルさんのROIを意識したプロダクト開発についてです。</p>
		</div>
	
	<div>
		<figure>
			
		<a href="https://codezine.jp/article/detail/15702">
			<img src="https://codezine.jp/static/images/article/15702/15702_ogp.png" width="100%">
			<small><b>プロダクトマネージャーが大切にしたい「開発者視点のROI」とは？【デブサミ2022】</b></small>
			<br>
			<small>　顧客に使われない機能開発をしてしまうことで、ROIの悪いプロダクト開発をしてしまった経験を持つプロダクトマネージャーは少なくない。なぜ、このようなことが起きてしまうのか。ビズリーチ（現ビジョナル）で数々のプロダクト開発に関わり、2020年に株式会社フライルを共同創業した荒井利晃氏が登壇。実践から学んだ豊富な知見を紹介した。</small>
		</a>
		</figure>
	</div>
		<div>
			<p>デブサミといえば、コロナ前は毎年、雅叙園で開催されていたんですよね。</p><p>あの豪華絢爛な空間でお仕事させてもらうギャップが好きだったんだけどな。</p><p>空き時間ができたときは、百段階段で開催中のイベントに足を運んだりもしました。</p><p>百段階段やラウンジ辺りまではオシャレに着飾ったマダムがいっぱい、2階以上はデニムにイベントTシャツを着たビジネスマンばっかり、というおもしろ空間がなつかしいです…（笑）</p>
		</div>
	]]></content></entry><entry><title><![CDATA[メルカリCHROに聞くマネージャー育成論]]></title><link rel="alternate" href="https://www.518lab.com/posts/19639619/"></link><id>https://www.518lab.com/posts/19639619</id><summary><![CDATA[博報堂コンサルティングの社内カンパニーであるHR Design Lab.主催の対談イベント「HR RUNNERS」のレポートを書かせていただきました。ゲストはメルカリ執行役員CHROの木下達夫さんです。マネージャーは育成ではなく伴走で伸ばすメルカリ、彼らに求める3つのチームマネジメントスキルとは]]></summary><author><name>野本 纏花</name></author><published>2021-07-24T04:55:53+00:00</published><updated>2022-06-29T05:29:53+00:00</updated><content type="html"><![CDATA[
		<div>
			<div>博報堂コンサルティングの社内カンパニーであるHR Design Lab.主催の対談イベント「HR RUNNERS」のレポートを書かせていただきました。ゲストはメルカリ執行役員CHROの木下達夫さんです。</div><div><b><a href="https://hrzine.jp/article/detail/3296" target="_blank" class="u-lnk-clr">マネージャーは育成ではなく伴走で伸ばすメルカリ、彼らに求める3つのチームマネジメントスキルとは</a></b></div>
		</div>
	
	<div>
		<figure>
			
		<a href="https://hrzine.jp/article/detail/3296">
			<img src="https://hrzine.jp/static/images/article/3296/3296_ogp.jpg" width="100%">
			<small><b>マネージャーは育成ではなく伴走で伸ばすメルカリ、彼らに求める3つのチームマネジメントスキルとは</b></small>
			<br>
			<small>イベントレポート《人材育成》｜ マネージャーを育てる～　株式会社博報堂コンサルティングの社内カンパニーであるHR Design Lab.が主催する対談イベント「HR RUNNERS」。毎回、HRの前線を走る第一人者をゲストに招き、HR Design Lab.代表 兼 博報堂コンサルティング 執行役員 楠本和矢氏が、「べき論だけではうまくいかない現場のリアル」に迫る。第10回のゲストは株式会社メルカリ 執行役員CHROの木下達夫氏。「今後のあるべきマネージャー教育」をテーマに語った。</small>
		</a>
		</figure>
	</div>
		<div>
			<blockquote>70％は実際に仕事をしながら学び、20％は一緒に働く仲間同士で学び合い、残りの10％はルールのような知識として必要なことを学んでもらう。</blockquote><div><br></div><div>というメルカリの育成に対する「70:20:10」の考え方から始まり、マネージャー育成において大切にしていることを深掘りしています。</div><div><br></div><blockquote><div>もともとメルカリに入ってくる方々は成長意欲が高いので、成長が鈍化してきたと感じたら、メルカリを去って、よりアーリーステージの企業へ転職してしまうんです。</div></blockquote><div>という課題を抱えていたメルカリを、木下さんはどのように変えていったのか。ご興味のある方はぜひご一読ください。</div><div><br></div>
		</div>
	]]></content></entry><entry><title><![CDATA[化粧品ブランドで見るライブコマースのリアルなマーケティング効果とは？]]></title><link rel="alternate" href="https://www.518lab.com/posts/19519337/"></link><link rel="enclosure" type="image/png" href="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/1344650/b3b07e319938c38376e9a90661b94d01_987fdea35d52daf1360c496cbe0c570e.png"></link><id>https://www.518lab.com/posts/19519337</id><summary><![CDATA[エスティ ローダーのライブコマースの取り組みについて、マーケティング本部 コンシューマー エンゲージメント マネージャー 山田かなさんと、営業本部 トレーニング マネージャー 江川みささんにお話を伺いました。エスティ ローダーが導入の「Bambuser」、ライブコマースで従来の500倍の売上効果]]></summary><author><name>野本 纏花</name></author><published>2021-07-17T09:29:02+00:00</published><updated>2022-06-29T05:29:43+00:00</updated><content type="html"><![CDATA[
		<div>
			<div class="">エスティ ローダーのライブコマースの取り組みについて、マーケティング本部 コンシューマー エンゲージメント マネージャー 山田かなさんと、営業本部 トレーニング マネージャー 江川みささんにお話を伺いました。</div><div><b><a href="https://beautytech.jp/n/n9b40855c2199" target="_blank" class="u-lnk-clr">エスティ ローダーが導入の「Bambuser」、ライブコマースで従来の500倍の売上効果</a></b></div>
		</div>
	
		<div>
			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/1344650/b3b07e319938c38376e9a90661b94d01_987fdea35d52daf1360c496cbe0c570e.png?width=960" width="100%">
		</div>
		

		<div>
			<p class=""><b><br></b></p><p class=""><b><br></b></p><p><br></p><div class="">Bambuserという日本未上陸のツールを活用してライブ配信を行ったところ、従来のインスタライブに比べて、大きな成果につながったのだそう。ツールの話だけでなく、出演されるBAさんの育成についても詳しくご紹介しています。</div><div class="">スマホでライブ配信を見ていると、ほんと勢いで買っちゃいそうになるんですよね（笑）没入感がすごくって。店頭で接客を受けるのと同等か、それ以上の効果があるのでは？</div><blockquote class="">ライブコマース視聴後、購入者の約5割が「ECサイト」、約4割は「実店舗」で商品を購入　<br></blockquote><div>なんて<a href="https://mmdlabo.jp/investigation/detail_1960.html" title="https://mmdlabo.jp/investigation/detail_1960.html" class="u-lnk-clr">調査結果</a>もあったりして、オフラインにまでマーケティング効果が波及することがよくわかります。ライブコマースの力、恐るべしです。</div>
		</div>
	]]></content></entry><entry><title><![CDATA[サステナビリティからリジェネレーションへ]]></title><link rel="alternate" href="https://www.518lab.com/posts/19519026/"></link><id>https://www.518lab.com/posts/19519026</id><summary><![CDATA[ロフトワークさんのイベント「コモンズを民主化する」シリーズ第3弾「ウェルビーイングな社会のための準備室をつくろう〜企業に求められる共創型リジェネラティブ・デザインチーム」のレポート記事を書かせていただきました。北欧と横浜市の事例から学ぶウェルビーイングな社会のために私たちができること]]></summary><author><name>野本 纏花</name></author><published>2021-07-17T08:54:14+00:00</published><updated>2022-06-29T05:29:27+00:00</updated><content type="html"><![CDATA[
		<div>
			<div>ロフトワークさんのイベント「コモンズを民主化する」シリーズ第3弾「ウェルビーイングな社会のための準備室をつくろう〜企業に求められる共創型リジェネラティブ・デザインチーム」のレポート記事を書かせていただきました。</div><div><b><a href="https://loftwork.com/jp/event/20210602_well_being/report" class="u-lnk-clr">北欧と横浜市の事例から学ぶ</a></b></div><div><b><a href="https://loftwork.com/jp/event/20210602_well_being/report" target="_blank" class="u-lnk-clr">ウェルビーイングな社会のために私たちができること</a></b></div>
		</div>
	
	<div>
		<figure>
			
		<a href="https://loftwork.com/jp/event/20210602_well_being/report">
			<img src="https://dot0va6orx9ro.cloudfront.net/wp-content/uploads/sites/2/2021/06/main_well_being_1200x630.jpg" width="100%">
			<small><b>北欧と横浜市の事例から学ぶ ウェルビーイングな社会のために私たちができること | Event | 株式会社ロフトワーク</b></small>
			<br>
			<small>北欧と横浜市の事例から学ぶウェルビーイングな社会のために私たちができること</small>
		</a>
		</figure>
	</div>
		<div>
			<div>ゲストは、世界のソーシャルグッドなアイデアマガジン「IDEAS FOR GOOD」などのメディア運営を行っているハーチ株式会社代表の加藤佑さんと、ロスキレ大学准教授であり北欧研究所代表としてリビングラボを研究されている安岡美佳さんです。</div><div><br></div><div>「サステナビリティとリジェネレーションとの違い」や、「ウェルビーイングとリジェネレーションの関係性」など、勉強になるお話がたくさんありました。この領域で世界の先端をいく北欧の事例も満載。「なぜ北欧ではイノベーションが起こりやすいのか？」について、安藤さんの見解も披露されています。</div>
		</div>
	]]></content></entry><entry><title><![CDATA[AIを手軽に導入できる電通グループの新サービス]]></title><link rel="alternate" href="https://www.518lab.com/posts/19518301/"></link><id>https://www.518lab.com/posts/19518301</id><summary><![CDATA[電通、電通デジタル、電通国際情報サービス（ISID）、データアーティストの4社による新たなサービス「CXAI（シーエックスエーアイ）」の取材をさせていただきました。電通の広告・マーケティングノウハウをAIで再現　「CXAI」が目指すもの]]></summary><author><name>野本 纏花</name></author><published>2021-07-17T08:12:58+00:00</published><updated>2022-06-29T05:29:10+00:00</updated><content type="html"><![CDATA[
		<div>
			<div>電通、電通デジタル、電通国際情報サービス（ISID）、データアーティストの4社による新たなサービス「CXAI（シーエックスエーアイ）」の取材をさせていただきました。</div><div><b><a href="https://marketing.itmedia.co.jp/mm/articles/2106/16/news051.html" target="_blank" class="u-lnk-clr">電通の広告・マーケティングノウハウをAIで再現　「CXAI」が目指すもの</a></b></div>
		</div>
	
	<div>
		<figure>
			
		<a href="https://marketing.itmedia.co.jp/mm/spv/2106/16/news051.html">
			<img src="https://image.itmedia.co.jp/mm/articles/2106/16/cover_news051.jpg" width="100%">
			<small><b>電通の広告・マーケティングノウハウをAIで再現　「CXAI」が目指すもの</b></small>
			<br>
			<small>電通グループ4社が、CXのためのAI構築サービスを開始した。電通のクリエイターの知見を学習したAI技術をモジュール化し、ニーズに合わせて組み合わせてWebアプリとして提供するものだ。開発の狙いについて聞いた。</small>
		</a>
		</figure>
	</div>
		<div>
			<div>「自分がマーケターだった頃にこれがあれば、A/Bテストがだいぶ楽だっただろうなー！」と、デモを見せていただいて感動しました。電通グループのノウハウが詰まったモジュールがたくさん用意されていて、広告クリエイティブの制作以外にも、いろいろな使い方ができるようです。</div><div>それはそうと、最近インハウス化の話を本当によく耳にします。SNS活用に力を入れているところは特に。インハウス化にはメリット・デメリットがあるので、どちらがいいとは言い切れませんが、リソースが足りないときに「人間を1人雇う」のと、「AIを導入する」のを対等に比較する時代は、もうすぐそこまで来ているのかもしれません。</div>
		</div>
	]]></content></entry><entry><title><![CDATA[女性エンジニア限定コミュニティが必要な時代の終焉を目指して]]></title><link rel="alternate" href="https://www.518lab.com/posts/19431097/"></link><id>https://www.518lab.com/posts/19431097</id><summary><![CDATA[フリーランスエンジニアの大平かづみさん、Front-End Foxes JapanのChapter Leaderで株式会社kulala CTOの後川菜穂子さん、MicrosoftでCloud Developer AdvocateとしてDevRel（Developer Relations）の仕事をしている千代田まどか（ちょまど）さんの3名が立ち上げた、女性向けの技術コミュニティ「Code Polaris」について取材させていただきました。女性のエンジニアが抱える悩みを解消したい――性差のないエンジニア社会を目指す「Code Polaris」とは？]]></summary><author><name>野本 纏花</name></author><published>2021-07-13T07:18:55+00:00</published><updated>2022-06-29T05:28:54+00:00</updated><content type="html"><![CDATA[
		<div>
			<div>フリーランスエンジニアの大平かづみさん、Front-End Foxes JapanのChapter Leaderで株式会社kulala CTOの後川菜穂子さん、MicrosoftでCloud Developer AdvocateとしてDevRel（Developer Relations）の仕事をしている千代田まどか（ちょまど）さんの3名が立ち上げた、女性向けの技術コミュニティ「Code Polaris」について取材させていただきました。</div><div style="text-align: left;"><b><a href="https://codezine.jp/article/detail/14381" target="_blank" class="u-lnk-clr">女性のエンジニアが抱える悩みを解消したい――性差のないエンジニア社会を目指す「Code Polaris」とは？</a></b><br></div>
		</div>
	
	<div>
		<figure>
			
		<a href="https://codezine.jp/article/detail/14381">
			<img src="https://codezine.jp/static/images/article/14381/14381_og.jpg" width="100%">
			<small><b>女性のエンジニアが抱える悩みを解消したい――性差のないエンジニア社会を目指す「Code Polaris」とは？</b></small>
			<br>
			<small>　IT業界における男女比に偏りがあるという実情に、エンジニアの皆さんはお気づきだろうか。マイノリティであるエンジニアの女性が現場での働きづらさを覚えている人も決して少なくない。そんな中、サーバーサイド開発やクラウドにおける自動化を軸としたフリーランスエンジニアの大平かづみさん、Front-End Foxes JapanのChapter Leaderで株式会社kulala CTOの後川菜穂子さん、MicrosoftでCloud Developer AdvocateとしてDevRel（Developer Relations）の仕事をしている千代田まどか（ちょまど）さんの3名が、女性向けの技術コミュニティ「Code Polaris」を立ち上げた。今回は女性のエンジニアの抱える悩みを解消したいと願う、大平さんと千代田さんのリアルな想いに迫った。</small>
		</a>
		</figure>
	</div>
		<div>
			<div>エンジニアに限らず、女性がマイノリティなところはたくさんありますよね。腫れ物に触るような扱いを受けるのは困るけど、まったく配慮がないのも困る。かと言ってチヤホヤされるのも困るし…難しいな。そもそもマジョリティ側である男性にとっては、「女性が少ないことに問題がある」という発想すらない人も多いのではないでしょうか。</div><div><br></div><div>それにしても、誰かのために動き出せるって、素晴らしい。女性エンジニアの方はすぐにでもCode Polarisにジョアンしてもらいたいし、男性エンジニアのみなさんには、近くにいる女性エンジニアが実はこんな困難を抱えているのだと知っていただくきっかけになるといいな。</div>
		</div>
	]]></content></entry></feed>